ARCNET モード混在構成例

当社「アークdeアーク」を使用することにより、既設のARCNETノーマルモードのシステムに、新しくバックプレーンモードの幹線を増やすことができます。
ARCNETノーマルモードは廃品種となりましたが、「アークdeアーク」を使用することにより、既設のノーマルモード機器と新設のバックプレーンモード機器を混在させることができ、既存資源を無駄にすることがありません。
ARCNET モード混在構成例

組み合わせの一例

HYC9088 ⇔ HYC4000
HYC9088 ⇔ RS-485
HYC9088 ⇔ TTL
HYC4000 ⇔ RS-485
HYC4000 ⇔ TTL
HYC2000 ⇔ RS-485
HYC2000 ⇔ TTL